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「千秋太后」最高のムードメーカーはイ・ドクファ! 2008年12月16日 08:52


KBS大河ドラマ「千秋太后」が来年1月3日の初放送を控え、撮影も真っ最中だ。その中、出演者と制作陣が選んだ撮影現場のムードメーカーがシン・チャンソクPDとイ・ドクファだ。

まず、‘意気揚々監督’と呼ばれるシン・チャンソクPDは撮影現場で『よし』、『行こう』、『カット』、『オッケー』という力強い声で出演者のやる気を起こすことで有名だ。

王治(ワン・チ)役のチェ・ウヒョクはシン・チャンソクPDについて『監督と一緒に撮影をすると、本当に楽しくて、どんなに辛くても、シン監督のキューサインがあると誰でも頑張れるようになる』と伝えた。

一方、‘姜邯贊(カン・ガムチャン)’役のイ・ドクファは撮影現場では‘校長先生’と呼ばれている。既存の史劇ではカリスマ性があって活気のある役を演じていたが、「千秋太后」では‘千秋太后’(チェ・シラの役)、キム・チヤン(キム・ソクフンの役)、カン・ジョ(チェ・ジェソンの役)を導く役を演じているので本人自ら『僕は「千秋太后」の校長先生だ』と言うほどだと。
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